アスベストとは

エクセルのVBA関数とワークシート上の関数の違い

Excelを使い始めた人が関数やマクロなどを使用しようとしたときに感じる疑問として「VBAとワークシート上の関数は何故違うんだろう?」と思う方が多いと思います。

結果的にはワークシートの関数とVBAの関数は全くの別物と思ってください。
以下にVBAとワークシートの関数の違いを少しご紹介します。

○同じ意味の関数で、スペルが違う関数
【今日の日付取得】
VBA関数   :「Date」
ワークシート関数:「Today」

【日付の間隔を取得】
VBA関数   :「Datediff」
ワークシート関数:「DATEDIF」

○スペルが同じで、違う動作をする関数
【Round】
VBA関数   :丸め処理
ワークシート関数:四捨五入

など他にも色々あります。
同じ動作をする関数というのはたまたま同じように名前がつけられただけです。同じ名称で同じ動作という関数はめったにないと思った方がいいと思います。

Excel5.0からマクロでVBAを記述するようになりましたが、それより前のバージョンのではマクロにワークシート関数に書いているように記述していました。VBAというのはVB(Microsoft Visual Basic)というプログラム言語を元にして作成された言語となっています。

Officeでは、WordやAccessにもマクロがあり、それぞれWordBasic、AccessBasicというように全く機能がバラバラのものが採用されていました。それを統一しようとして作られた言語がVBA(Visual Basic for Applications)ということなのです。

と言う経緯があることから、Excel独自の関数とoffice全体のVBA関数とは違うということが分かりますよね。

アスベストとは

アスベストとは、石綿(せきめん、いしわた)とも呼ばれる天然に産する繊維状けい酸塩鉱物です。アスベストは熱や摩擦に強く、酸やアルカリといった薬品にも強く、耐久性もあり、さらに安価であることから、かつては建築材等に多く使われていました。

しかしアスベストは耐久性が強いがゆえに、また繊維がひじょうに細いということもあり、アスベストを吸入することで肺組織につき刺さり、15〜40年の潜伏期間を経て、肺がん、悪性中皮腫などの病気を引き起こすことが現在ではわかっています。潜伏期間が長いため、発症しなかった間はアスベストは問題視されていなかったのです。

アスベスト被害で現在確認されているのは、作業現場における吸い込みです。アスベストで問題となるのは飛び散ること、吸い込むことなのです。解体・改修作業で古い建築物などはアスベストを使っているところもあるため、現場等での対策が義務付けられています。

アバクロを購入する際の関税


アバクロや、ホリスターを海外から通販で購入する際には、輸入税がかかります。輸入税には関税・付加価値税/消費税・手数料があります。

海外から個人輸入するときに発生する問題なんですが、商品の材質、金額で税率が異なってくるため計算も難しいです。

課税価格が1万円に満たない場合、一部を除いて関税・消費税が免除されています。しかし、アバクロ側は、商用とみなしているのでサイトから直接購入した場合は1枚であってもだいたい請求されるようになります。
およそ10%の関税が課税されるみたいです。

WEBサイトから購入した場合、FEDEXから封筒が届きます。
これは、商品の配達、関税をフェデックス社が立替払いしているからです。

輸入税を表にまとめました。

1.購入金額     :US$99.10
 関税       :400円
 付加価値税/消費税:200円
 手数料      :500円
 合計       :1100円

2.購入金額     :US$99.50
 関税       :600円
 付加価値税/消費税:200円
 手数料      :500円
 合計       :1300円

3.購入金額     :US$128.00
 関税       :800円
 付加価値税/消費税:300円
 手数料      :500円
 合計       :1600円

4.購入金額     :US$163.00
 関税       :700円
 付加価値税/消費税:300円
 手数料      :500円
 合計       :1500円

5.購入金額     :US$175.40
 関税       :1100円
 付加価値税/消費税:500円
 手数料      :500円
 合計       :2100円

6.購入金額     :US$199.50
 関税       :1300円
 付加価値税/消費税:600円
 手数料      :500円
 合計       :2400円

7.購入金額     :US$204.50
 関税       :1000円
 付加価値税/消費税:600円
 手数料      :500円
 合計       :2100円

8.購入金額     :US$228.00
 関税       :1400円
 付加価値税/消費税:700円
 手数料      :500円
 合計       :2600円

9.購入金額     :US$379.90
 関税       :2000円
 付加価値税/消費税:1200円
 手数料      :500円
 合計       :3700円

10.購入金額    :US$397.60
 関税       :2400円
 付加価値税/消費税:1200円
 手数料      :500円
 合計       :4100円

です。ご参考にしてみてください。

Nonstop English Waveについて

「Nonstop English Wave(N.E.W.)」は、毎月届けられるCDリスニングマガジンです。
このマガジンは、有名な映画にも出演しているような、ハリウッドスターの生の声が教材となっています。
また、海外のライフスタイルや、文化事情も収録されています。
大好きな有名人や興味のある内容のトークを繰り返し聞くことで、英語を自然に吸収できる学習マガジンなのです。

N.E.W.で英語学習が楽しんでできるのは、ハリウッドスターのトークをはじめ、豊富なコンテンツが、ぎゅっと一冊にまとまっているからです。
その中から、興味深いコンテンツを紹介します。

今話題となっている映画のスターたちが、撮影での舞台裏の話や、その役に対する思いについて熱く語っています。
普通の雑誌では不可能な、映画の大スターたちの肉声を聞くことができるのです。
笑い声など生々しい声も聞けて、すぐ近くにスターがいるかのように、気持ちが伝わってきます。
彼らが話していることを全部知りたくなり、何度も繰り返し聴いてしまうでしょう。
ハイレベルなので、先に日本語で内容を読んで、把握してから聴いてみるのも良いでしょう。

洋書の紹介では、分かりやすくやさしい英語でピックアップしています。
また、紹介した洋書のプレゼントも行なっています。
英字新聞の「THE NIKKEI WEEKLY」から、日本のニュースを英語で聞き取るコーナーもあります。
日本語でニュースをチェックしてから聞くと、英語も聞き取りやすいでしょう。

N.E.W.は内容をしっかり理解でき、リスニングの能力をアップさせるように工夫されています。
CDに収録されている全ての音声に、英文スクリプトと日本語訳がついているので、初級者でも分かりやすくなっています。
また、語注もあるので、辞書を引く手間がいりません。
スクリプトを見ないでリスニングに挑戦したい人のために、リスニングのためのポイントを説明しています。
さらに、CDで聴くマガジンなので、iPodなどを使って外出先でも聴くことができます。
英文スクリプト用の雑誌はコンパクトなので、どこでも気軽にチェックでき便利です。
このように、Nonstop English Waveはとても充実していて、英会話を上達させるのに最適な教材だと思います。

オートバイ・タクシー

タイで是非、体験していただきたいのが、「オートバイ・タクシー」です。
オートバイの後部座席に客を乗せて走ります。
タイ語では、「モータサイ・ラップ・チャーン」です。
バスが入れないような狭い路地を中心に短距離専門に活躍しています。
交渉次第では、長距離もOKしてくれることもあります。
バンコクのような交通渋滞が激しい地域では、非常に強い味方です。


モータサイ・ラップ・チャーンは、道幅が狭い路地の入り口付近で客待ちをしているのが通常です。
ドライバーは大きな番号が書かれたベストを着ていますから、すぐにわかります。
乗りたいときには、運転手に目的地を告げ、料金の交渉をしましょう。
外国人の場合、近距離では30?50Bくらいです。
中距離は50?80Bでしょう・・・交渉の腕次第です! ただし、雨が降ってきたりすると料金が跳ね上がるので要注意です。
交渉は、運転手の提示する金額の半額くらいからスタートしましょう。
そうして双方の中間くらいで交渉成立! となることが多いです。
どうしても納得がいかないときは、あっさり引いて別のモータサイ・ラップ・チャーンを探せばいいのです。
スマートに! 旅が終わりに近づくころにはあなたも交渉のプロになっているかもしれませんね。


渋滞する車の間を気持ちの良いくらいにすいすいと・・・慣れない客には冷や冷や?・・・すり抜けるので、膝をバンパーにぶつけて怪我をする人が多いのでくれぐれも注意してください。
また、ヘルメットは必ず着用し、膝を開かないことを忘れないでください。